略奪愛に成就する方法☆
略奪愛の方法とかって、書くと
なんだか野蛮な感じがしますけど^^;
でも、素敵な人には恋人がいるものよね!
結局、その人が恋人と別れたときに
タイミングよく知り合えるなんてことは
なかなかないわけです(笑)。
じゃあ、略奪・・・・・
というわけではなく、
こっちのほうが好きかも・・
というふうに思ってもらえるように
してしまえばいいんですよね。
このサイトで前から紹介しているこれ
→ 片思いからの告白成功方法
ここにすべて書かれています。
読んだことのない人は損だな、と思います^^。
おすすめの恋愛系メールマガジン
おすすめの恋愛系メルマガ
(1)
こちらのページでご紹介している佐藤さんのメルマガ。
恋の達人 今スグ10人とつきあえる魔法の言葉
ものすごいタイトルで最初は引きましたが(笑)、内容がほんとに
いいんですよ。 なんかね、マニュアルを買ったあとにメールを
したんですが、ご本人も「そろそろタイトルも変えようかなと思って
ます」と書かれてました(⌒_⌒;。
「頭の中のいらない法律を壊しましょう」とよく書かれるのですが、
まさにそんな感じで、目を覚まさせられる内容で愛読してます^_^。
こちらは女性の方が書かれているメルマガなんですけど、こちらも
本当に内容がいいんですよ〜〜。
40代でご結婚された恋愛経験豊富なpekoさんのお人柄が伝わって
くる素敵なメルマガなんです^_^。
どちらも無料なんだから読まなきゃ損損^^。
恋愛系おすすめマニュアル
恋愛系おすすめマニュアルのご紹介です。
最近情報商材って、流行ってるじゃないですか?
怪しいとか思ってたんですよ(笑)。 なんでこんなに高いんだろってΨ( ̄∀ ̄)Ψ
でもね、同じ会社のお友達がけっこういろいろメールマガジンとか読んでて
おすすめのものを教えてくれたの^_^。
この作者の佐藤さんて、元はミュージシャンらしいのですが、そのメルマガの
内容がものすごく共感できたんです。 普通恋愛相談てカウンセラーの人に
相談するとすごく高いんだけど、メール往復無制限て書いてあったので、買って
からメール送ったら、ほんとに親身に相談に乗ってくれてびっくりo(〃'▽'〃)o
もうね、めちゃくちゃファンになってしまいました。
内容も誠実ですっごく納得できますよ。
あー、そこがだめだったのか、と、うなづきまくってしまいました^_^。。。
男女ともに使えるというのが、ほかの電子書籍と違っていいですね。
どうやったら好きな人の1番になれるかを徹底的に書いてあるので、
めっちゃ参考になると思います。
これね男性向けなのね、一応。 上にご紹介した佐藤さんのマニュアルに
おすすめって書いてあったので、興味津々で買おうかなと思ってたんです。
そしたらね、同僚の男性にこの作者の横山さんのメルマガを読んでる人がいたの。
「すっごい参考にしてる」って言ってた。
で、彼がこれを持ってたので、ちょっと読ませてもらったの。ほんとはだめなんですよ。
買ってくださいね(⌒_⌒;
で、読んでみてびっくり。 これまたうなづきまくりの内容だったの。
女の子にもじゅうぶん使えるノウハウがぎっしりなのでものすごくおすすめします。
その同僚の子に聞いたんだけど、なんかいろいろPDFを買ってるみたいなのね(笑)。
「もうほんとに金返せ、って言いたくなるのばっかり」って言ってた(*′皿`艸)
でもね、このふたつだけはほんとに買ってよかったって言ってたわ。
やっぱり自分の経験をわかりやすく人に伝えることのできる人ってすごいですね。
東野圭吾さんの『片想い』
東野圭吾さんの『片想い』
私はもうかなり前、10年近く前から東野圭吾さんのファンです^_^。
しょうもない密室殺人系の作家がチヤホヤされてるときに(ごめんなさい)、
「なんでこんなに質の高い小説書く人がもっと認められないんだろう」と
悔しい思いをしてました。
でも、やっぱり本物は違いますねv(*'-^*)ゞ。
「秘密」の映画化や、話題の「手紙」など、やはりその素晴らしさが認めれて
いつぞやの悔しい思いなんてどこかに吹き飛ばしてしまうほどのご活躍。
この『片想い』も、そんじょそこらの恋愛物語ではないのですが、その『想い』
の深さと狂おしいほどの『憧れ』に胸をしめつけられました。
普通の恋愛物語ではないので、そういうものを求めてる人にはおすすめできない
のですが、とにかく東野さんを知らない人には1度お読みいただきたいなーと、
思ってます。
『秘密』は映画でも感動しますが、著作を読まれることをおすすめします。
感動しすぎて、何回も泣きました(ノД`)・゜・。
| 片想い |
大学時代のアメフト部同窓会の日に、かつての女子マネージャーから人を殺したという告白をうけた主人公。男の姿をした彼女は、学生時代からずっと性同一性障害の苦しみを抱えていた。
思い出というのは、自分の頭の中だけで何度も記憶の出し入れをしているうちに、多少の脚色を加えつつ、都合のいい感情が主体となった“別物”に変化するものなのかもしれない。
納まるところにおさまったはずの思い出。出来事はとっくに時効を迎えているはずが、いざ 当時の隠された気持ちを告白されると、心の置き場所に戸惑ってしまうことがある。お互いの間に存在する情愛はなかなか風化できないからだ。
職業や性別、社会的地位など当時と大きく環境が変わったら、人は深い愛情を持ち続けていけるものなのだろうか・・・・心の核にふれる内容です。(レビューより)
| 秘密 |
東野さんの作品ははじめに手紙を読みました。
手紙も良かったのですが、私は「秘密」の方が良かったですね。
家族のある私ははじめのバス旅行の時から、涙ものでした。
私達は結婚して、8年になりますが、もし私が直子さんのようになった時、
主人は果たしてどんな行動をとるのだろうか、考えてしまいました。
泣けます。(レビューより)